車や歩行者からパッと見て数秒で
魅力が伝わるデザイン!!!
ちょっと・立ち寄りたくなる・・・
独立看板・外観 酒屋看板 店舗デザイン

酒屋新築・・・店舗外観デザインがなんとも存在感溢れるわモダンな面構え!なんとも素敵過ぎます!!!シンプルモダンなインパクト有る!酒屋看板 店舗デザイン

道路沿いから見る!店舗に入るのが楽しくなりそうなガーデニングアプローチ!!店主からのオファーは・・・スターバックスみたいな酒屋デザインを!!!

なんか!イタリアの石畳のお洒落な小道を歩いているようなガーデニングアプローチ!!!

店舗併用住宅と後方の倉庫併用住宅のブラックカラーの連続性がなんとも重厚感とインパクト!ちょっと立ち寄りたくなる、酒屋看板 店舗デザイン!!!

酒屋正面外観デザイン!LED内照式店名ロゴサイン・・・軒下にモダンな暖簾・・・暖簾上部からのledテープライトが綺麗に暖簾を照らしてくれています!!!

軒下の大暖簾と光壁サインがモダンでお洒落!!!

インパクト半端無い!一升瓶パネルの看板サイン!!! 酒屋看板 店舗デザイン 酒林がなんともモダン!!!

デザインコンセプト「南仏プロヴェンスの風」爽やかで渇いたオレンジイエローカラーがメチャクチャお洒落な外観デザイン!インパクト有る、立体造形ワインボトル看板!!!

お洒落でインパクト絶大!!!ワインボトルの立体造形看板!ワイン専門店のアイコン!!!酒屋看板 店舗デザイン!

なんと!ワインコンサルタントのワインショップ&ワインバー・・・ワインボトルのパネル看板がメチャクチャお洒落!!!酒屋看板 店舗デザイン!
酒屋・食品スーパー店舗デザイン実例
酒屋の独立看板(野立て看板や自立式の大型サイン)で車や通行人の目を引き
入店に繋げるための重要ポイントは「酒屋」「ワインショップ 」で有ることが一目でわかり
立ち寄りたくなる動機(例:珍しい地酒、冷えています、駐車場あり)を瞬間に伝えることです。
1-遠くからでも「酒屋」「ワインショップ 」とわかる視認性
2-思わず車を止めたくなる「キラーキーワード」
3-酒屋の魅力を引き立てる配色・素材の選び方
4-夜間でも目立つための「光」の演出
などなどが重要です。
そんな、酒屋看板 店舗デザインの実例である。
ちば まさゆきのデザインワンポイント
1・2・3-埼玉/所沢 道路拡幅移転新築 郊外型酒屋 「小暮商店」(店舗よろず相談実例)
デザインオファーはスターバックスみたいな酒屋さんを・・・
お洒落でインパクトあるモダンな酒屋外観デザイン
外観カラーのこげ茶カラーの独立看板!小暮酒店から昭和時代の小暮商店に変更
シンプルながらキッチリ通り行く車に一目を引く立ち寄りたくなるデザイン・・・
酒屋新築デザインご売上倍増!売れる郊外型酒屋に!!!
酒屋外観の正面に、LED内照式箱文字看板後ろに、小暮商店の酒屋マーク(お酒の瓶のシルエット)
後方間接照明で柔らかなシルエットを浮かび上がらせ
店舗外観上部に、LED光ラインを走らせ、遠くからの視認性を高める工夫をした
モダンでインパクト有る照明計画。
4・5・6-静岡/静岡 道路拡幅移転新築 郊外型酒屋 「長島酒店」 (店舗よろず相談実例)
住居併用店舗と後方の住居併用倉庫をブラックサイディングで統一感することで
物凄く存在感とインパクト有る外観デザインに・・・
その建物の角に、ブラックカラーの独立看板、内照式の面版にカラフルな店名ロゴマークが
一際、人目を引く独立看板に仕上がりました。
酒屋正面軒上に、店名LED前面発光箱文字サイン
軒下2方向に、ちょっとモダンな暖簾を取り付け、上部梁にLEDテープライトで暖簾を照らす
昼間でも、お店が営業している活気を与える工夫を・・・
一部壁面に、光壁で、酒屋外観壁面に彩りを与えている。
新築後なんと!売上UP・・・嬉しい限りです!!!
7-東京/福生 酒屋改装 2坪半の極狭小店舗 「いずみや酒店」(店舗よろず相談実例)
福生の地酒だけを取り扱う地酒専門店
通り行く人々と外人さんにも人目を引く明確なる
一升瓶のインパクト有る看板が酒屋のアイコンに!!!
ブラックスパンドレール外観がシックでモダン!
外観正面上部に酒林にオマージュ・・ステンレスの傘にボール級照明がメチャクチャお洒落!!!
正面右壁もブラックスパンドレールで外観との連続性を持たせ、赤い英文でスタイリッシュに
連日大評判・・・売れる、酒屋看板 店舗デザイン!!!
8・9-兵庫/夙川 大阪から移転新築 郊外型ワイン専門店 「ミールコート」(店舗よろず相談実例)
デザインコンセプトは「南仏プロヴェアンスの風」
爽やかで渇いたオレンジイエローの外観カラーがメッチャお洒落
その中で人目を引く、ワインボトルの造形立体看板・・・
なんと素敵なフォルム・・・駐車場に引き込まれるように次々とお客さまの車が入ってくる
連日大評判・・・売れる、郊外型ワイン専門店 独立看板!!!
10-東京/恵比寿 なんと!ワインコンサルタントのワインショップ&ワインバー 「トロワザムール」
元アパレルショップの居抜き・・・
外観をベージュで塗装替え!お洒落な恵比寿にインパクトを!!
ワインボトルのパネル看板を・・・思わず外人さんもワンダフル・・・
連日大繁盛・・・お店のアイコンがワインボトル看板!!!
などなど色々な酒屋・ワインショップなどのお店のコンセプトによりデザインの方向性を変えることが重要です
そんな、酒屋看板 店舗デザインのワンポイント。
酒屋経営者これからの新しき 店舗デザイン
2003年の酒販免許の大幅な規制緩和によって、酒は「どこでも買える」状態になってくる。そこで、いかにしてお客さまに選択してもらえる店になるかかが最大の課題となる。これからの、酒販店の店舗空間は、そこがただ居心地が良く、ただ、お酒が並んでいるお店だけではなく、お酒と相性の良い食品の提供、試飲カウンター・角打ち、量り売り、入りやすい地酒セラーやワインセラーの設置などお酒の持つ文化的な奥行きの深い演出空間を作り上げることが重要になってくる。
1)2003年酒類販売免許自由化に対する酒販業界の最新動向
最近の酒類流通販路において、コンビニ、食品スーパーといった新販路のシェアが増大している。その一方で、昔ながらの一般酒販店(いわゆる街の酒屋)のシェアの低下が著しい。こうした動きがさらに加速させることになるのが、’98年から始動した、酒販免許の大幅な規制緩和である。その内容は、これまで参入障害途なっていた、受給調整要件を構成する2つの基準の内「距離基準」は2001年1月に廃止され、また「人口基準」は、’98年9月から5ヶ年かけて段階的に緩和されるというもので、2003年9月には受給調整要件は全て廃止されることになる。’98年の最初の「人口基準」緩和によって、98年度の新規免許枠は6323件に達した。それまでの年平均1200件に比べると大幅増であった。規制緩和で一般酒販店は大きなダメージを受けることが確実になってくる。一方、規制緩和でメリットのあるのは、コンビニ、食品スーパーといったチェーン店が中心となる。最近では、酒免許所得率は、大手スーパーで50%~60%,大手コンビニで40%~50%の水準に達し、今後これらのチェーン店の比率が1005を目指してゆくことで、一般酒販店への影響力はさらに増大することになるであろう。例として、セブンイレブンだけで、ビール年間約1000億円の売り上げ、約15万klの数量を持ち,全ビールの市場の2%を1社で販売する最大の酒小売業である。これが2003年9月以来は約2000億円,約30万klとなって、全ビールの市場の4%にあたるシェアを1社で握ることになると予想される。
2003年以降の酒類業界はどうなる?
大局の流れは、コンビニ、食品スーパーのシェア増大および異業態・異業態新規参入小売業の動向である。すでに言われていることであるが流通および消費の新たなる潮流は次の6点である。
1)グローバル化(国際化)
2)ヘルシー(健康志向)
3)スぺシャリゼーション(専門性)
4)エコロジー
5)エレクトロニクス(電子商取引)
6)ボランティア(社会貢献)
2003年以降の酒類業界は、これら「六つ」のトレンドキーワードのもと、これがよりダイナミックに変化を加速させていく。また、規制緩和により、新販路・新需要開発は、おそらく異業態・異業界によってもたらされることであろう。
2)新しいタイプの酒屋のプランニング・平面図・レイアウト
酒販店の平面計画は、店の営業形態や売り場の大きさや建物の形態・規模などにより、それぞれ異なってくるが、酒販店の一番の特徴としては、倉庫が必ず必要なことである。酒類商品の品切れ防止のためで、種類の売り上げ構成比率が高くなる店ほど、倉庫面積が広く取る必要がある。平面レイアウトに際する留意点にはつぎのことがある。
1)売り場と倉庫及び事務所の機能を十分考慮して配置する。
2)事務所の位置は売り場と倉庫の中間に配置する方が効率よく管理できる。
3)一般的な酒販店に見られる売り場と住居部分が接近している場合は、上記と同様に全てがスムーズに機能できることが大切である。
4)倉庫は言うまでも無く、商品搬出入が便利に行える位置が第一である。
5)面白い考え方として、売り場から倉庫を見せて、宝物探しのような気分にさせる方法もある。
6)酒類専門店では、変化のあるレイアウト、斜め配列や曲線配列と直線配列の組み合わせなど、単純にならないような動線計画も面白い。
7)お酒を購入していただける一番は試飲である。飲んでいただいてからの購入が最強。
試飲スペースや角打ちなどの配置が重要です。
8)専門性を高める、地酒専門店であれば地酒セラー(地酒蔵)、ワイン専門店であれば、ワインセラーなど、温度管理しているスペースがちゃんと有ると言う、専門性と信頼性をアピールすることも重要である。
3)酒販店陳列棚のデザイン
酒販店の商品の高さはほぼ、一升瓶の高さ(410ミリ)と四合瓶の高さ(300ミリ)の2種類になる、ワインは(310ミリ)。あと、酒販店の商品の重量が非常に重いことがあげられます。その重量に耐えられる棚にしなければなりません。
最近はled照明で熱が全然でないモノがあるので、棚下に仕込まれたledで、商品ラベルとボトルを綺麗にいせることができます。
それと、今まで雑に扱われていた商品説明、POPを綺麗に配置することも重要です。
ワイン什器などは、ワイン輸入木箱や籐籠やバスケットなど利用した什器などカジュアルにえんしゅつすることができます。
又、良くあることですが、陳列棚に1本ずつ並べてるお店が有りますが、皆1ずつだとメリハリが無く商品が見ず楽らく、一押しとかお勧めなどの商品は、1フェース同じアイテムで見せることで、目線が定まり巣訴求効果が得られ、購入機会が高まります。
酒販店のお酒の商品機能はもちろんのこと、これからは、商品の持つ臨場感をいかに醸し出す什器デザイをするか、売れる酒屋には必要です。
4)試飲カウンター
地酒専門店・ワイン専門店繁盛に秘訣は何より、試飲です。
まずは、飲んでいただけなければ、その商品が分かるはずがない
飲んでいただくことが一番。
その為には、臨場感ある試飲カウンターを設置することが重要。
試飲することで購入機会のチャンスが増える
試飲が最強の、売れる地酒専門店・ワイン専門店の武器です!!!
5)角打ち・立ち飲み
関西には昔から「もっきり」と呼ばれる立ち飲み屋があり、今でも結構存在している。関東では、新橋や神田界隈のビジネス街に多くあるようです。昔は酒屋の一角や店頭などで、日本酒樽やワイン樽など利用した台で立ち飲みをしていた「角打ち」が良く有りました。
昨今はまた、この角打ちを設置する、地酒専門店やワイン専門店が増えてきています。
良い事です、お客さまに飲む機会を増やすことは、売れる酒屋の必殺技です。
その為には、雰囲気の良い臨場案ある角打ちカウンターが必要です。
商品の持つ特性に合ったカウンターを考えましょう!!!
6)酒販店物販売り場
昔からある一般的酒屋の物販・・・たばこ・袋珍味・袋菓子などもおつまみからの脱皮!
地酒に焼酎に洋酒にワインに相性の良い食品を・・・
食品スーパーに打っている物では無く、お酒に相性の良い拘りの食厳選して探しましょう・
賞味期限があるものは、試飲の際とかイベントなどを催しその際に使用しましょう。
専門性を高めることが必要です。
キーワード
手造り・伝統製法・高鮮度・フレッシュ・グルメ・厳選・地のもの・オーガニック・滋養・健康・美容・無添加・有機・自然・高級・○○仕立て・・・
7)量り売り
古くて新しい量り売り、今や新時代の専門技術を伝える魅力的な販売方法。美味しく飲みたいお酒を飲みたい分だけ買えるシステムと拘りのお酒をオリジナルラベルでのギフト対応の量り売り。
地酒・焼酎・洋酒・ワイン
・ただ単にメーカーの固有の商品を販売するのではなく、鮮度や小分けに拘り、新しいイベント提案
・量り売りすると店内に酒の香りが漂い,試飲を通してお客様の接点とコミュニケーションが図れます。
・環境に対して優しい買い方(不必要な包装を省き、手作業による瓶つめが優しい)
・文化の啓発を育む
・オリジナルラベルやオリジナルボトルでギフト対応・・・高粗利
以上のような特徴をそれぞれ酒の持つ文化的な雰囲気・臨場感などを醸し出すように考え、プラン・デザインをしなければならない。又保健所的に手洗い器など設置する必要があります。
量り売り可能アイテム
地酒・本格焼酎・泡盛・ワイン・モルト・ウィスキー・お米・上質オリーブオイル・薫り高いビネガー
8)地酒セラー(地酒蔵)・ワインセラー
専門性を高めるため、商品をちゃんと温度管理していることをアピール!
・地酒セラーは味わい深く・臨場感溢れる雰囲気で
・ワインセラーは入りずらい感覚があるので、入りやすく・・・オープンセラーの良いと思います。
高級感溢れる・カジュアルにお洒落になどなど
9)これからの酒屋・地酒専門店・リカーショップ・ワイン専門店・焼酎専門店・洋酒専門店
21世紀は文化の成熟化がいっそう進展して、個人個人の選択が広がってくる。心身の疲れを癒し、生活を楽しむノウハウの必要性・重要性はますます増してくる。酒を単なる酔う為のアルコール飲料から、文化性のある生活の楽しみとしてのアプローチする事が酒販店にとって大切になる。2003年以降、酒は「どこでも買える」状態になってる。「どこでも買える」と言うことは、選択権がお客さまの側にあるということだ。そこで如何に、お客さまに選択してもらえるお店になるのかが最大の課題となる。自店がどのような気持ちのお客さまに選ばれるか、お客様のストライクゾーンに,自店のコンセプトを明確に投げ込まなければならない。そのベースとして、酒を提供する店にふさわしい”店舗デザイン”が大切になってくる。これからの酒販店の店舗デザインは、そこにただ、お酒が陳列されているだけではなく、お酒の文化的な奥行きの深い演出が空間を作り上げることが重要になってくる。店舗をデザインすると言うことから店舗をプロデュース(店舗ブランディング)すると言う考え方の転換だ。店舗のデザインとプロデュースの違いは、まぜ店舗の配置や床・壁・天井などのデザインをするのに対して、プロデュースは店舗デザインはもとより、トータル的に店舗全体にシーンを造り上げ、舞台で言う大道具から小道具さらに、店名ロゴ、POPにユニフォークムやサービスまでトータル的にコーディネイトすることにある。ただ、デザインの良い空間で、うまい酒を提供するだけでは、これからの酒販店としての魅力があるとはいえない。どんな客層に(客単価も含む)どんな酒の楽しみを提供するかという、シーン(場面)と店のコンセプトに沿った演出の下でそのコンセプトに沿った酒を提供することで魅力あるお店になる。これからは「買う人と売る人」と言う単純な機能主義では成立しない。交流=人間関係が築かれる商いが求められている。其の核心h亜、お客の一人一人に合った商品アドバイス(専門知識)や買い物を楽しむ環境造り(演出)、そして売り手のセンスや価値観(売り手の個性)である。それにも増して、酒販店のサラリーマン化しない職人気質が地元に根付き、消費者=生活者の古く手新しい人間関係=”顔見知り”社会が経営の基礎体力となる。「新職人気質時代の到来」という酒の文化性をどう自店流に演出・表現できるか、トータル・プロデュース(ブランディング)された酒販店だけがこれから生き残れる
お店である!!!
M&Associates SPIRIT
繁盛する酒屋看板が良いデザイン
繁盛する酒屋看板は独自性を持っている
繁盛する酒屋看板は明確なアイデンティティと個性を主張する
繁盛する酒屋看板はいつも商品を際立たせている
実現すると信じて行動する人だけが目標を達成できる
実績
酒屋・郊外型酒屋・酒販店・地酒専門店・酒専門大店・リカーショップ・酒屋量り売り・焼酎専門店・焼酎量り売り・ワインショッツプ・ワイン専門店
酒屋角打ち・お酒買取/販売店・酒屋直営/居酒屋・酒屋直営/ワインバー・酒屋直営/ワイン食堂 などなど
当事務所始めての酒屋 店舗デザイン
東京/神田/柳屋(酒屋)/10坪・普通の酒屋さんからワインと洋酒に特化したお店に改装・リニューアル・・・その後ワイン専門店に特化!!! 雑誌 BRUTUS や TVドラマ撮影などにも・・・
東京/東武練馬/大木酒店(酒屋)/新築・40坪 東京/成城/宮崎屋酒店(酒屋)/新築・1F15坪・B1F40坪 東京/鶯谷/萬屋酒店(酒屋)/新築・1F10坪・B1F10坪 東京/東武練馬/松澤酒店(酒屋)/道路拡幅移転新築・30坪
東京/江戸川/宇田川商店(酒屋)/移転新築・20坪
東京/学芸大学/ワインと地酒の宝庫 五本木 ますもと(酒屋角打ち)/新規開業・30坪 東京/新小岩/すずこう酒店(酒屋・お米量り売り)/新築・40坪 東京/武蔵新田/北嶋酒店(酒屋量り売り)/店舗改装・25坪
東京/府中/柏屋(焼酎量り売り)/移転新築・40坪 東京/福生/いずみや酒店(福生の地酒専門店)/店舗改装・2坪半 東京/浅草/酒右衛門(国産高級ウィスキー)/新規開業・30坪
東京/小岩/蔵828(酒屋角打ち)/新規開業・40坪 東京/入谷/リカージョイ(お酒の買取)/新規開業・8坪 東京/八丁堀/li Pimpi (自然派ワインショップ)/新規開業・7坪
宮城/仙台/阿部八酒店(地酒専門店)/店舗リニューアル・1F20坪・B1F8坪 新潟/新潟/都屋酒店(地酒専門店)/新築・30坪 長野/諏訪/グランドカンティーナ ムラグチ(酒屋)/移転新築・1F40坪・B1Fワインセラー 8坪
長野/宮田村/正木屋酒店(村の酒屋)/店舗改装・1F30坪・150年前の蔵再利用8坪
石川/能登/酒のたかた(地酒専門店)/道路拡幅移転新築・1F40坪 福島/郡山/仁井田本家(酒造元)/観光蔵企画提案 栃木/鹿沼/シマダヤ(酒屋)/移転新築・35坪 茨城/取手/エスポアオカダ(酒屋・精肉販売)/店舗リニューアル・35坪
埼玉/西川口/かずさや酒店(酒屋)/住居併用新築・40坪 埼玉/南浦和/稲荷屋酒店(地酒・焼酎・ワイン)/移転新築・38坪
埼玉/春日部/酒の専門店 マツバドウ(酒屋)/新築・40坪 埼玉/久喜/寒梅酒造(酒造元)/観光蔵企画提案 埼玉/所沢/こぐれ商店(郊外型酒屋)/道路拡幅移転新築・40坪 千葉/市川/酒の及川(地酒専門店)/住居併用店舗・1F60坪
千葉/市川/酒壱番(酒専門大店)/店舗改装・100坪 千葉/新松戸/ますよし酒店(酒屋)/住居併用店舗・20坪 神奈川/箱根/大木酒店(地酒専門店)/移転新装・40坪 静岡/伊東/そがや酒店(酒屋)/店舗リニューアル・40坪
静岡/沼津/ながしま酒店(地酒専門店)/店舗改装・10坪 静岡/静岡/長島酒店(地酒・焼酎・ワイン)/道路拡幅移転新築・40坪
三重/四日市/タカハシ酒造・伊勢の蔵(酒造元直営販売所)/倉庫改装・40坪 兵庫/西明石/たなか屋(発酵食品販売処)/店舗改装・10坪 兵庫/夙川/ミールコート(リカーショップ)/移転新築・郊外型リカーショップ ・100坪
千葉/津田沼/蔵828(酒屋角打ち)/店舗改装・1F35坪・B1F20坪 千葉/船橋/蔵828(酒屋角打ち)/新規開業・40坪 兵庫/姫路/灘菊酒造(酒造元)/観光蔵企画
岡山/岡山/ワインと地酒 武田(郊外型酒屋・珈琲豆焙煎販売)/店舗増床リニューアル・100坪
岡山/倉敷/ワインと地酒 武田(郊外型酒屋・珈琲豆焙煎販売)/店舗増床リニューアル・100坪 広島/呉/山城屋(酒屋)/店舗改装・40坪・B1Fワインセラー 6坪 長崎/五島列島/クラークケント(酒屋)/店舗改装・30坪
神奈川/三崎/魚音のまぐろ(魚屋)/店舗改装・40坪
東京/足立区/ベニースーパー(お年寄りに優しい・食品スーパー)/店舗改装・250坪
埼玉/越ヶ谷/ヴェルジェ 越ヶ谷店(野菜専門店)/新規開業・100坪 埼玉/鶴ヶ島/ヴェルジェ 鶴ヶ島店(野菜専門店)/新規開業・80坪 埼玉/越ヶ谷/ヴェルジェ 越ヶ谷店(野菜専門店)/店舗改装・100坪
茨城/中郷/サンユーストアー中郷店(食品スーパー)/移転新築・500坪 茨城/新手綱/サンユーストアー新手綱店(食品スーパー)/移転新築・500坪 茨城/つくば/マルシェつくば店(食品スーパー)/新規開業・100坪
北海道/札幌伏古/サンドール北海道伏古店(食品スーパー)/新規開業・500坪 北海道/旭川/旭川フードセンター神居店(食品スーパー)/新規開業・500坪
店舗情報
●名称/業態:色々な、酒屋看板 店舗デザイン 独立看板・外観
関連情報