【桐生織販売場】群馬/桐生 売り場移設によるリニューアル

桐生織・呉服・和装小物店の店舗デザイン実例


  • これが噂の中央リング桐生織がモダンで美しい!


  • 桐生織物販売場入口!モダンでしょう!


  • 古い木製の織物機械もディスプレイに!


  • 左にロンドン、パリ、ニューヨーク。右に大正時代の桐生の街並のモノクロ写真とリングの織物がマッチしている。


  • ロンドン、パリ、ミラノ、ニューヨーク。モダンでしょう。世界へ羽ばたいています。


  • 古い古い家具も味わいのあるディスプレイ什器に!


  • 古い古い家具も味わいのあるディスプレイ什器に!


  • 水屋箪笥風レジカウンター上部には引出し引出しがいっぱいインパクト絶大!


  • 洋装販売場入口


  • 洋装販売場世界の街並がオシャレ!

宝石・メガネ・呉服店舗デザイン実例

「西の西陣、東の桐生」と称された織都桐生。桐生のメインストリート元町通は四百年前に天満宮を起点にしてつくられた桐生新町の面影を今に伝えています。 その本町通のすぐ近くに桐生織物記念館があります。この記念館は昭和九年に桐生織物同業組合事務所として建設された建物です。この度この建物内の桐生織物販売場(桐生織物や和装小物、お土産販売)移動に伴う 売り場リニューアル和装小物店店舗デザインの実例です。

ちば まさゆきのデザインワンポイント

世界へ羽ばたく桐生織。ロンドン、パリ、ミラノ、ニューヨークのロゴがモダンに表現され、中央円型リングの内側にはなんと!なんと!色々な柄の桐生織がディスプレイ美しい!モダン! その空間にアンティークな大正時代の家具が桐生織の和装小物を美しく引き立たせている。上部には大正時代の写真も展示。臨場感を醸し出すそんな大正モダン空間の和装小物店の店舗デザインが実現した。

店舗情報

●名称/業態:桐生織販売場/呉服・和装小物店 ●住所:群馬県桐生市永楽町6-6 ●規模:48.5坪

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