S.I.S(ショップアイデンティティシステム)とは?
Shop Identity Systemの頭文字をとってS.I.Sと言います。意味は業態イメージを的確に表現した店舗デザインシステムです。
つまり店舗で使われる全てのデザイン物が相互にシナジー効果(相乗累積効果)を発揮しながら、あるデザインの水準を保ってその店の“業態イメージ”をお客様に伝える事です。
例えば、インテリア・パッケージ・サインデザインなどトータル的に統一性を持たせた店舗デザインにする事で、よりお客様にお店の存在をアピールする事ができます。
これが店舗グラフィックデザイン=S.I.S(ショップアイデンティティシステム)です。このS.I.Sで繁盛する店づくりが実現します!
店舗 グラフィックデザイン|店名ロゴ・マーク・名刺・店舗のグラフィックデザイン実例
エムアンドアソシエイツスピリッツ -繁盛する店舗は独自のデザインを持っている!!-
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ブーランジェリーKヨコヤマ |
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ベーカリーカフェクラウン |
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人々の記憶に残る店舗づくりの必要性
世の中は色々なイメージで構成されている。ファッション、料理、音楽、映画、本、家具、食器、化粧品、宝石...etc。私たちの身の周りにあるものは、誰かの頭の中に浮かんだイメージが色々な人々によって創造され、それが商品と言う形になって市場に出てくる。
だがその商品も具体的な販売戦略やコンセプト無くしては、消費者の購買意欲を刺激する事も、集客力を高めることもできない。商品イメージの伝達が消費者に対して、十分に行われなかった商品は、ひっそりとこの世から姿を消して行くという運命が待ち受けているだけである。
そんな中、販売戦略の一環として注目されているのが、人々が直接商品を購入、あるいは時間を消費する空間である「店舗」というメディアを活用した商品のイメージコントロールである。「店舗」を単なる商品を陳列販売の「空間」としてではなく、
商品と消費者をつなぐコミュニケーションの「場」としてとらえ、五感に訴えかける魅力的な店舗づくりを実現させれば、おのずと人々は集まり商品や時間が消費されて行く。これが繁盛である。
店舗で扱う商品のトータルイメージをどう視覚的に表現、演出すれば、人々の記憶に残る店舗づくり、すなわちビジネスを成功させることができるか。そのシステムが店舗グラフィックデザイン=S.I.S(ショップアイデンティティシステム)である。
エムアンドアソシエイツの店舗グラフィックデザインへのとりくみ
私共エムアンドアソシエイツは店舗名、サイン(看板)、ロゴマーク、パッケージ、壁クロス、床タイル、什器等をオーナーと一緒に考え、提案し、体現する店舗グラフィックデザインを手掛けております。
例えば...。こどもと親のコミュニケーションのきっかけ作りをコンセプトにしてあそびながらまなべる一石二鳥!!(まなびっこあそびっこ/岐阜・各務原)
農協の銀行をリニューアルし、道路から見える石釜を設置したベーカリーショップ・洋菓子店。(ブーランジェリーKヨコヤマ/埼玉・川口)などなど、
他にもいろいろな店舗グラフィックデザインを手掛けております。是非足を運んでみて下さい!さぁ、あなたもS.I.Sで繁盛店をつくり上げましょう。エムアンドアソシエイツは喜んでお手伝いさせて頂きます。
























